企業参謀ノート[入門編]

企業参謀ノート[入門編]
累計50万部突破の名著がわかりやすく読める!
大前研一のデビュー作にして不朽の名著、『企業参謀』が再編集でやさしくわかる!
世界中のビジネススクールでロジカルシンキングの教科書として使われる『企業参謀』。大前研一氏の処女作にして代表作は文庫化もされ、累計50万人の読者に影響を与え続けている。
『企業参謀』とは、マッキンゼーのコンサルタントとして歩みだしたばかりの大前研一が、書き溜めた私的メモをまとめたもの。「経営とは何か」、30歳の青年が仕事を通じて学んだビジネスの本質は、当時の日本の名だたる経営者たちを驚かせた。以来35年以上にわたりビジネスマンに読み継がれ、企業の新人研修にも使われるこの本には「もっと早くに読んでおきたかった!」との声が多く寄せられる。
『企業参謀』のエッセンスを、図解を織り交ぜて再編集した『企業参謀ノート[入門編]』を読めば、問題解決のための戦略的思考がやさしく理解できる。大前研一の世界に初めて足を踏み入れる若手ビジネスマンにもぴったりの1冊である。

[監修]大前研一   [編]プレジデント書籍編集部  

2012年7月31日発売

目次

1章
問題から目を背けるな。
“決断”ができない人は
この先、生き残れない!!

2章
問題の中身はどうなっているか?
事の本質を手にする方法を教えよう

3章
日本のビジネスパーソンは
アメリカより「2時間」遅れている!

4章
企業の生き残り!
その“天国と地獄”を分ける大事な要素

5章
「成功のカギ」を素早く見つけ出す方法

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